1. 外装リフォーム      (新みん家)外部塗装工事 木造在来工法 築10年 外部メンテナンス工事の施工事例です。 今回の目的は「外壁や木の素材保護」と「オリジナリティーあふれるイメージチェンジ」。メインテーマとなる色は和色のベンガラ色イメージです。 さらに遊びで玄関まわりにグリーンを入れてみました。  昨年あたりから少しづつ3色づかいをご提案にいれるようになってきました。
  2. 外装リフォーム(洋風)外部改装工事 木造在来工法 築19年  ハウスメーカーの高気密高断熱住宅です。 屋根はウッドピース、外壁は元ナショナルのマルチサイディングです。 経年劣化による塗膜・コーキングを中心とした外装の塗装工事です。 対応年数15年を目安に塗料選択、屋根と外壁の対応年数を合わせる塗料選択が重要です。  カラーコーディネートはオリジナルの3色づかいをテーマにイメージパースにて検討、施工後写真にとても近いと思います。 お客様も私たちもイメージどうりの結果に大満足です。
  3. 外装リフォーム     (新みん家)外部塗装工事 木造在来工法 築12年  外部メンテナンス工事の施工事例です。 今回は予算と劣化状況、これから10年目安の仕様ということで今回の選択。 屋根は2液シリコン樹脂(弱溶剤)、木部は油性の木材保護材、外壁はシール補修のみ、軒天井は未施工、雨どいはウレタン樹脂塗装。 外壁はまだ塗膜が3年以上は持ちそうだったことと、縦張りサイディングのために縦メジがなかったこともあり手をつけませんでした。 劣化という点ではやはり木材が一番はやく塗膜の劣化がきます。 
  4. 外装リフォーム(洋風)外部改装工事 木造在来工法 築10年 外部に「木」をふんだんに使用したお住まいの外部メンテナンス工事です。 屋根はシリコン、外壁はポリウレタン樹脂で塗装の対応年数は15年を目安にした仕様。 木部に対しては2つの施工をおこないます。  1つは割れ部分の補修、こちらにはコンシールというログハウス用の補修材を使用。  その後に油性の防虫・防腐材を十分にしみ込ませて木材自体を丈夫にします。 
  5. 外装リフォーム (塗装+外壁材張り替え)外装工事(塗装+張り替え+新設) 伝統工法部分 築80年  RC・木造在来部分 築40年 長い間に何度か増築をしてきた建物でした。 工法も違っていることもあり、建物としての一体感にかけていました。  今回のリフォームでは建物をこれから30年は使えるようにと防水を含めてのメンテナンスと、一体感と重厚感を出すというのも目的の一つでした。
  6. 外装リフォーム(洋風)外部改装工事 木造在来工法 築12年 経年劣化による色あせと、軒天井の補修を合わせた外装リフォームです。  屋根はシリコン樹脂、外壁はポリウレタン樹脂、塗装の対応念は15年を目安にした組み合わせのご提案です。 すべてシリコンにすると屋根の方が先に塗膜の寿命がきます。 屋根・破風・軒天井・雨どい・外壁・幕板のどこか一つがだめになっても作業用に足場が必要となります。 全部が同時に塗り時になるようなバランスの組み合わせが理想です。
  7. 外装リフォーム (和風)外部改装工事 木造在来工法 築20年  経年劣化による外壁塗膜劣化と、東日本大震災で被害を受けた屋根瓦の補修とモルタル外壁のクラック補修と防水塗装。雨どい交換という内容でした。 お住まいも20年~30年経過すると塗装だけでは補修しきれない素材自体の劣化や破損もでてきます。「これから30年間安心して暮らす為に」というコンセプトでの外装リフォームでした。 リフォーム専門店として適材適所のご提案をさせて頂きました。
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