1. 二世帯住宅リフォーム全面リフォーム 木造在来工法 築20年 息子さんご夫婦の同居がきっかけの二世帯住宅化リフォームです。 東日本大震災の時には偏心による揺れで階段ホールの壁やリビング壁も被害を受けていました。 その時の恐怖心を取り払うというのも目的の一つだった大型リフォームです。
  2. 築40年 祖父から孫へ全面リフォーム  木造在来工法 築40年 「これからまた40年を安全で快適に過ごす為に」 おじいさんの建てられたお住まいをお孫さんが相続なさってのフルリフォームです。
  3. 外装リフォーム(新みん家)外部塗装工事 木造在来工法 築10年 外部メンテナンス工事の施工事例です。 今回の目的は「外壁や木の素材保護」と「オリジナリティーあふれるイメージチェンジ」。メインテーマとなる色は和色のベンガラ色イメージです。 さらに遊びで玄関まわりにグリーンを入れてみました。  昨年あたりから少しづつ3色づかいをご提案にいれるようになってきました。
  4. 外装リフォーム(洋風)外部改装工事 木造在来工法 築19年  ハウスメーカーの高気密高断熱住宅です。 屋根はウッドピース、外壁は元ナショナルのマルチサイディングです。 経年劣化による塗膜・コーキングを中心とした外装の塗装工事です。 対応年数15年を目安に塗料選択、屋根と外壁の対応年数を合わせる塗料選択が重要です。  カラーコーディネートはオリジナルの3色づかいをテーマにイメージパースにて検討、施工後写真にとても近いと思います。 お客様も私たちもイメージどうりの結果に大満足です。
  5. 外装リフォーム     (新みん家)外部塗装工事 木造在来工法 築12年  外部メンテナンス工事の施工事例です。 今回は予算と劣化状況、これから10年目安の仕様ということで今回の選択。 屋根は2液シリコン樹脂(弱溶剤)、木部は油性の木材保護材、外壁はシール補修のみ、軒天井は未施工、雨どいはウレタン樹脂塗装。 外壁はまだ塗膜が3年以上は持ちそうだったことと、縦張りサイディングのために縦メジがなかったこともあり手をつけませんでした。 劣化という点ではやはり木材が一番はやく塗膜の劣化がきます。 
  6. 外装リフォーム(洋風)外部改装工事 木造在来工法 築10年 外部に「木」をふんだんに使用したお住まいの外部メンテナンス工事です。 屋根はシリコン、外壁はポリウレタン樹脂で塗装の対応年数は15年を目安にした仕様。 木部に対しては2つの施工をおこないます。  1つは割れ部分の補修、こちらにはコンシールというログハウス用の補修材を使用。  その後に油性の防虫・防腐材を十分にしみ込ませて木材自体を丈夫にします。 
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